05 南部ブロック

2018年10月12日 (金)

9月のほぺたんひろばを開催しました~南部ブロック委員会

・9月12日(水) コープデリ土浦センター
・9月13日(木) 大きなかぶ(阿見町)
・9月14日(金) ひまわりの館
・9月21日(金) コープつちうら店・四季健康館(小美玉市)

新しい会場として「大きなかぶ」が仲間入りです♪ ここはグリーンBOXの産地である大地のめぐみの建物です。直売所があるので、朝から人でにぎわっていました。ほぺたんひろばが終わる時間には品物も少なくなっているとのことで、買い物をしてからほぺたんひろばに参加する方がいました(^^)

〈試食品〉
・CO-OPミックスキャロット125ml
・CO-OPミックスビーンズドライパック55g
・CO-OP油であげないミニさやえんどう豆スナック

お孫さんをお持ちの方の視点で話が盛り上がりました。2歳になったからミックスキャロット125mlでは少ないのよ、油であげてないお菓子なら買って準備しておこう、などです。ただ、油であげていないのに、なぜ油をかけてあるのでしょうか? 疑問に思われた方が数名いました。ミックスビーンズドライパックに関してはサラダのトッピングに利用しやすいようで、袋は洗ってプラスチックゴミに出せるので、とても便利のようです。

つちうら店会場では、「店舗は生協ならではの品揃えにして欲しい。デリ宅配カタログ『ハピ・デリ!』の商品が店舗で買えない事が多くて残念」との声がありました。
また、9月に北海道で地震があり、災害時を考えてコールセンターを1か所に集中するのはどうなのか? 想定外にも対応しないといけない時代になってきたのではないか? などの声もありました。皆さん、コープが大好きなのが伝わってきました(^^)

また10月にほぺたんひろばでお会いしましょう♪

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8月のほぺたんひろばを開催しました~南部ブロック委員会

8月6日(月) コープつちうら店
8月8日(水) ひまわりの館(石岡市)*台風により中止
8月10日(金) コープデリ土浦センター

8月から「ほぺたんひろば」がスタートしました!
南部ブロックでは「ほぺたん倶楽部」や「サロン」を立ち上げたグループが多いので、「ほぺたんひろば」は3会場からの始まりです。お盆前で参加者は少なかったように思いましたが、内容はとても濃かったようです。

〈試食サンプル〉
・CO-OPビーフカレー甘口
・CO-OP応援食クッキーきなこ味

CO-OPビーフカレーのパッケージには、湯煎した際に菜箸を入れられる穴が開いています。このことを知らなかった方は、とても驚いていました。もちろん、知っている方もいました。ちょっとした工夫がされているののは、コープならではですよね(^^)

応援食クッキーは個包装になっているのが便利ですが、ついつい食べ過ぎてしまいそうです。きなこ味は食物繊維が多いのですが、貧血気味の女性のために鉄分が多い物も作って欲しいとの声がありました。

店舗組合員の方はデリ宅配カタログ「ハピ・デリ!」を見る機会が少ないので、商品についての話が尽きなかったそうです。生協の良さに気づく場となりました。

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2018年9月25日 (火)

コープデリでんき学習会を開催しました〜南部ブロック委員会

2018年9月19日(水) コープつちうら店2階にて
参加人数:9名

9月から組合員のくらしや持続可能な社会への貢献を目的にコープデリでんきが始まりました。その内容をより詳しく理解していただくために、今回学習会を実施する事にしました。講師は、コープデリ土浦センターの小野副センター長と、お客様サポートセンターの南川さんです。

説明後、皆さんに持参していただいた検針票を使って料金のシュミレーションをしました。オール電化や集合住宅高圧一括受電サービスのため、切り替えできない方もいる中、その場で早速1名の方が加入手続きをされました。
コープデリでんきのF IT電気は再生可能エネルギーによる発電割合が高い電気だそうです。CO2削減に向けて、省エネやリサイクルなど自分にできる事に加えて、間接的に協力できるのが、生協ならではと思いました。80代の男性から、電気の仕組みについて知る機会を得られて良かったとの声もいただきました。

価格第一での考えではなく、私達一人ひとりが地球環境について考えていかなくてはいけないと、改めて思いました。

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石井食品工場見学~南部ブロック委員会

2018年9月7日(金)
参加人数:11人(組合員8人 ブロック委員3人)

千葉県八千代市にある石井食品八千代工場に見学に行ってきました。
工場に入る際には全員帽子を被り、アルコール消毒をしてから入室しました。衛生管理に気を配っている事が伺えます。

まずはDVDによる商品の説明で、石井食品が大切にしている3つのルールを教わりました。
1.厳選素材 2.品質保証番号 3.無添加調理 です。
食品添加物を使用しないため、選び抜かれた材料を使って安心・安全・こだわりの製法で作り、品質保証番号でその原料がいつどこで作られたのか等を知ることができるようになっています。
説明を受けた後は、実際の製造ラインを見学をし、そのこだわりの製法を実際に見ることが出来ました。ソースの甘酸っぱい匂いや大量の鶏肉がこねられハンバーグなどの形に成形されていく過程に、参加者一同目が釘付けになりました。質疑応答も活発です。

工場見学の後は工場直送ミートボールなどを試食させていただきました。ソースとあわせる前の出来立てミートボールです。ほんのり味付けしておりそのままでもとても美味しかったです。

最後は直売所での買い物で、冷凍の工場直送ミートボールやお馴染みのチキンハンバーグ、筑波山麓の玉ねぎを使ったハンバーグなど、こだわりの商品を皆たくさん買い物させていただきました。
ミートボールやハンバーグだけではなく、石井食品ではゴボウサラダやマンゴープリン、混ぜご飯の素や非常食セットなど、たくさんの商品が作られています。『食品添加物を使わず、素材の力を生かした“無添加調理”」だから、安心して購入、食べることができるね、と参加者一同納得、満足の工場見学会でした。
お世話になった石井食品の皆さん、ありがとうございました!

〈感想〉
・石井食品はよく聞くし使っていましたが、やはり直接工場見学をすると新しい発見がたくさんあり、実際に足を運んで自分の目と耳で体感するのは素晴らしい事だと思いました。
・石井食品はミートボールやハンバーグだけかと思っていたら色々ありびっくりしました。工場見学させていただき良かったです。見学の度に思います。

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2018年9月 6日 (木)

コープのお店でお手伝い お金について学んじゃおう!~南部ブロック委員会

2018年8月29日 水曜日 コープつちうら店にて
参加人数:18人(子ども11人 LPAの会2人 ブロック委員5人)

LPAの会と共催で夏休み小学生応援企画として、「コープのお店でお手伝い お金について学んじゃおう!」を開催しました。
一昨年は偽のお金を使ってのお小遣いゲーム、昨年は本物のお金で買い物体験し、買ったものでパフェ作りをしました。今年は更に進化させ、お店でお仕事を体験し、自分でお買い物をしちゃおう! という企画です。1年生から6年生まで11人の小学生が集まってくれました。

レジ打ちでは実際の品物をレジ打ち、お客さんへの接待方法を丁寧にお店の職員に説明してもらいながら行います。笑顔とハキハキした声で皆がんばっています。

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飲み物の品出しは飲料を箱から出しながら陳列棚に並べていきます。きれいに前に揃えて、お客さんが取りやすいように並べていきます。ここでは高学年の子たちが一番上段の棚まで手が届くので、大活躍です。

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アイスの品出しはー27度のアイスケースに箱から出して並べていきます。「寒い寒い!」「冷た~い!」と震えながらの作業です。この夏たくさん買ったアイスは、こうしてお店の人のがんばりがあって私たちの手元に届くのですね。

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後半は、1人500円を使ってのお買いもの体験です。まずは値段の見方、消費税についての勉強。消費税を考えながら500円以内で上手な買い物が出来るかな!? 電卓を手に自分の食べたいものを探す皆の目は真剣です。割引シールの付いたものは幾らになるのか、さっき自分が並べたアイスを買いたい、予算内で収まるか、とお店の中をウロウロし、それぞれが満足のいく買い物ができたようです。

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自分の買ったもの、消費税等を計算シートに書き写し、自分の買ったものを食べながら昼食交流、皆よい笑顔です。夏休みの最後、お店の仕事と、お金についてバッチリ学べた1日でした(^^)

*参加者からの感想*
・アイスの品出しがとても寒かった!
・レジ打ちが楽しかった。
・買い物が楽しかった、またやりたい!

2018年9月 3日 (月)

お店探検隊&もったいないルーム〜南部ブロック委員会

2018年8月23日(木) 10時~11時30分(お店探検隊) 11時30分~15時(もったいないルーム)
コープつちうら店2階コミュニティルームにて
参加者:11名(組合員3名 子ども4名 ブロック委員4名)

南部ブロック初の試みとして夏休み期間でもある8月23日(木)にもったいないルーム(ルームシェア)を開催しました。
今年の夏は半端ない暑さ! お部屋をシェアし、夏休みの絵日記の宿題にもなるかなと、午前中はつちうら店の探検隊(バックヤード見学)も同時開催しました。

まずつちうら店の、農産、水産、畜産、惣菜の4部門を見学。
まず、惣菜部門……寿司を作っている所を見学。寿司はロボットでサイズを均等にきれいに早く作る事が出来るそうです。しかし、洗浄消毒には非常に気をつけていて、時間をかけて洗浄しているそうです。
続いて水産部門……こちらでは、大きなブリの3枚おろしを実演してくれました。また今日一番の高額商品赤ムツ(のどぐろ)6000円相当の魚も見せてもらいました。
続いて畜産部門……鶏、豚、牛それぞれ別のまな板と包丁を使い分けているそうです。パックは機械で計り、パック、グラムシール貼りが短時間で仕上がる所を見学しました。
続いて農産部門……大根のパッケージングと品出し体験をさせてもらい、子どもたちは真剣そのもので作業に集中していました。また店頭では陳列してすぐにお客様に購入していただき大喜び。
最後に先ほど見学した時にパックしていた商品の陳列品を実際の売り場で見学しました。ブリは切り身で、お肉はお客様の用途にあわせて様々な量で販売されていました。

見学のあとは、店長を交えて質問コーナーも。
・店長はどんな仕事をしているのですか?
→一日の売り上げの予想をし、廃棄物が少なく済むように、各部門に指示したり、天気なども考えて調整しています。
・畜産部門で一番の売れ筋は、何ですか?
→豚細切れが一番でます。
・切れ味の良い包丁さばきでしたが、どんなお手入れをしてますか?(水産部門)
→一日の最後に毎日包丁を丁寧に研いでいます。
・なぜ2カ所で作業してるのですか?(農産部門)
→野菜と果物で分けています。包丁、まな板も別です。また、切り口がキレイに見えるよう家庭用の包丁より刃が長い物を使用しています。
・惣菜部門は何人で作業していますか?
→平日は1~2名で寿司、弁当揚げ物の2カ所を任せています。

感想
・大きな魚の実演は近くで見て迫力があった。切り身しか見たことなかったからよかった。
・各部門の専用機械を稼働してるのを間近で見られたのがよかった。
・大根のパッケージングは緊張したけど、楽しかった。売れて嬉しかった。
・店長とお話する事が出来た。また店長の一日の仕事を質問する事が出来たので勉強になった。

探検隊が終わったあとは、そのままもったいないルームに……
手作り弁当持参でお昼ご飯を食べる親子、お店の焼き鳥が大好きで買い物してお昼ご飯を食べる親子、日記を書く子、おもちゃで遊ぶ親子……ルームシェアする事で新しい出会いもあり良い交流の場にもなりました。

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2018年7月19日 (木)

第17回世界湖沼会議(いばらき霞ヶ浦2018)サテライトつちうら第1弾に参加しました。〜南部ブロック委員会

2018年7月16日(月) 海の日

茨城の可能性は無限大! 私たちの霞ヶ浦よ未来へはばたけ!
~持続可能な水資源の確保を目指して~
「第23回泳げる霞ヶ浦市民フェスティバル」に参加しました。

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コープデリ土浦センターの皆さんと共に活動しました。ブロック委員会では恒例の「マイうちわ」作りを開催して、105人の子どもたちが参加してくれました。暑さのせいか昨年より少ない参加人数でした。

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子どもたちは自由にうちわに絵を描いてます。付き添いの大人は「子どもがどうしても行きたいと言うので」と、暑い中を来場してくれました。
そこでブロック委員会おすすめの「CO・OPクオリティ有機栽培アラビカ100%アイスコーヒー」 を試飲してもらいました。香りも豊かで美味しいと感想をいただきました。

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素敵な笑顔の子どもたち。この日はステージで「さかなクン」のお魚教室もありました。
今年の10月15日~19日まで県内各地で「世界湖沼会議」が開催されます。いばらきコープも協力してるので、皆さんも是非ご参加ください。

2018年7月13日 (金)

とうもろこし収穫体験&交流会を開催しました~南部ブロック委員会

2018年7月4日(水) 8時30分~
参加者:18名(組合員10名 非組合員1名 ブロック委員7名)

昨日のような暑さだったらどうしよう……という不安は消え去り、曇天に恵まれ「とうもろこしの収穫体験」を行うことができました。本日は大地のめぐみ(旧阿見産直センター)の田中さんと一緒に、生産者の矢口さんの畑へ行きました。私たちは9時半からの収穫体験でしたが、矢口さんは遅くとも朝4時半には収穫をし、デリ宅配の「今朝採りとうもろこし」として私たちに届けてくれています。頭が下がります。

とうもろこしの品種は「わくわくコーン」で、甘くてとろけるやわらかさのイエローコーンです。果実は450gととても大きく、食べ応えがあります。畑でもぎりたての生を食べた人からは「あま~い!!」との声が聞こえました。家に帰ってから生で食べたかたも「とても甘くてビックリしました」との声が届きました。

さて、ここでクイズです。今回参加した方の中で、一番多く収穫した方は何本でしょう?
ウフフ(^^) 正解は35本です!! 二番目の方も20本と、皆さんたくさん収穫していました。

昼食交流会では、田中さんと矢口さん、アルビーさん(フィリピンから農業の後継者として来日)のお話を伺いました。日本の農地を守るコストはかなりかかり『土地づくり』が重要であることを聞きました。日本のお米が高いのは、日本の農地を守るためであり、外国のお米とは格差があることを知りました。その他、後継者問題、F1種の問題などを考える機会となりました。

矢口さんの良い土地(微生物)がおいしい野菜を作り、組合員さんへ安全なものを届けたいとの言葉に、胸がいっぱいになりました。これからもおいしい野菜作りをお願いします!

参加された方からの主な意見は……
・初めての経験でとても楽しかったです。
・蒸して食べたものが甘かったです。
・農業生産の持続の大変さを知りました。
・コープでつながっていて、ワイワイと楽しい一日でした。などの感想が寄せられました。

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2018年6月 8日 (金)

メロン試食&老後の不安を話しましょう!〜南部ブロック委員会

2018年5月29日 火曜日 コープつちうら店にて
参加人数:16人(ブロック8人)

ライフプランアドバイザーの山口京子さんを迎え、南部ブロック初の試み、申込不要の企画を開催しました。
今までは、事前に電話での申し込みが必要でしたが、その煩わしさを無くし、誰でも気軽に参加出来るようにと考えて企画してみました。何人参加してくれるかしら……との心配をよそに、旬の果物メロンを食べながら、終始和やかな雰囲気で参加していただけました。

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メロンはクインシー、アンデス、イバラキングの3種類を用意しました。

まず始めに、山口さんから資料に基づいて講義を受け、その後3テーブルに分かれてフリートークをしました。各人老後の不安や心配を紙に書いて話し合いしました。山口さんは各テーブルを回り、それぞれにアドバイスをしてくれました。ワークライフバランスが大切、共に働き、家事をし、幸せになる。そして、社会的活動をする、人生100年時代ですよ! と話されていました。

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*参加者からの感想*
・暗くなりがちな話も、声に出し、聞いてもらう事で、気分が楽になり前向きな気持ちになれた。
・楽しい良い企画だった。また参加したい。
・もっと早くに聞きたかった。

感想にあるように「もっと早く聞きたかった」とならないように、子育て世代に向けても企画したいと思います。
昨年一年間のアンケート集計の結果、今後参加したい企画に、くらしの学習の老後と書かれていた方が多かったので、これからも、組合員の皆様に必要な情報を発信する場でありたいと思います。

2018年3月20日 (火)

組合員は生産者の皆さんに感謝しています〜南部ブロック委員会

2018年3月2日(金) 県西産直センターにて
参加者:組合員18名 ブロック委員6名

前日の強風もおさまりましたが、花粉症の人にはツラい時季の見学会でした。
「グリーンBOX」は生協の商品です。ハピ・デリ! の「ご当地マルシェ  やっぱりいばらき!」に掲載されてる「グリーンBOX」には県内の野菜が6品目入っています。その県内の産地の一つ県西産直センターに、これまた限定商品「ローズキャロット」を収穫体験するために行きました。
本来の収穫時期は終了してますが、私達のめに収穫体験できるように「八城さん」が畑に残してくれていました。こちらも長靴を履いて収穫体験をしました。畑で人参をいただきました。こんな体験なかなか出来ません!「甘い!甘い!」と声が飛び交います。
土壌検査で残留農薬のチェックをしています。なんと270種類の検査を県西産直センターで行うそうです。

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次に安喰ファームさんの菌床栽培の椎茸ハウスを見学しました。ハウスに一歩入ると、独特の香りが充満していました。
収穫に半年かかる事を知り一同驚きました。焼きたての椎茸をいただき、準備していただいていた袋詰めも間に合わないほど好評でした。

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県西産直センターに戻り昼食交流をしました。後継者の問題や家庭菜園のアドバイスも特別にいただきました。

「参加者の感想」
・人参の甘味の強さにビックリし、美味しくいただきました。菌床作業は大変と思いますが肉厚の良い椎茸でした。
・椎茸栽培方法を改めて知る事ができました。とても手間がかかることを知り大切に食べたいと思います。
・改めて食材が届くまでの経緯を知る事ができ、よい勉強ができました。生産者様には感謝です。

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年度末で道路工事が行われている中を県西産直センターの飯塚さんは何度も行程を確認し、工事現場の終了までも確認してくださいました。そのお陰でスムーズに見学会が出来ました。本当にありがとうございました。これからも組合員ために自慢の野菜を届けてください。

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