16 その他

2017年5月24日 (水)

ほぺたん・サチ子の“いがっぺ野良びより”

13野良日~大収穫だっぺ~

皆さんこんにちは。
しばらくレポートしねっちゃったから
畑の様子がかわっちまったよー
まずはスイカ。
ツルがずいぶんと伸びて来て
葉っぱもいぎよいよぐ生えてきてっと、
したっけ かぶせてたビニールのトンネルを外して自由に伸び放題にすんだわ。つまり放任っちわけよ。実も付けたいだけ付けさすから、肥料がだいじなんだわ、ぼちぼち実がついてきてっから
収穫時期が分かんなくなんねよーに、棒立てて日付を書き込むんだっち今日は坂本さんに教わったよ。

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あよ、ほぺたん。これはいっと最初に付いた実だよ。細長く成長してんのがわかっけ?
こだまスイカは最後にぷくっとすんだっち。
あと2週間すっと食べられっと、楽しみだなぁ。

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ほぺたん、これが何だか分かっけ?
正解はそら豆。空を向いてるのが未熟な豆で下に下がってるのが食べ頃の豆なんだっち。
えかいさやだものいっぱい豆も入ってっと思っぺ?それが、残念。3つがいいとこだ。

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大根、キャベツ、白菜、スナップえんどう 玉ねぎ、かぶ。この他にも新じゃが。大収穫できたっぺ。

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こんなにそら豆も採れたんだよ、さっそく茹でて食べてみっぺね。

今、コープファームではトマトの花が徐々に咲き出し、オクラやトウモロコシも成長中。追肥の時期でもあります。そしてさつまいもの植え付け準備、今年はシルクスイートを育てます。梅雨から夏にかけて虫、草、病気との戦いが始まります。
色や形はどうであれ美味しく食べられれば、
まあ
いがっぺね。

2017年5月10日 (水)

ほぺたん・サチ子の“いがっぺ野良びより”

12野良日~スイカの花が咲いたど~

みなさん、こんにちは! 大型連休が終わっていよいよ畑仕事が忙しくなってきました。

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苗を植えてからひと月たったかんなー、あよ、ずいぶんとえかくなったっぺ? まあだまあだ伸びっと。

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ほれ、今日は初めて花をつけたんだよー。スイカには雄花と雌花があってよ、知ってっけ? 雌花の付け根は初めっからスイカなんだ~。
しまった! 写真とんねっちった! まっ、いがっぺ。こん次こん次。

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キャベツも立派だっぺ? ひと月たつと、こんなんなんだな! たまげたなぁ!!

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坂本さんは大根の出荷で大忙し! こうしてハピデリにも登場すると更に忙しくなりそうです。
ビニールドームにはキュウリもすくすく育ってました。そちらも楽しみです。

2017年4月 3日 (月)

ほぺたん・サチ子の“いがっぺ野良びより”

11野良日~そら豆の花が咲いたど~

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そら豆の株がみっちりしてきたっぺ、花も咲いたど、この先風に負けねように支えを作ってやんねと

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スナップえんどうもえかくなってきたな……

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小玉スイカの苗を植えたよ、小さいうちはだいじにしねっと
んだよなー

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これ、何だかわかっけ? 正解はキャベツの苗
9野良日で蒔いた種がこんなにえかくなったんだー、「定植にはちょっとえかすぎだ」と坂本さん
ま、いがっぺ

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ここにはトウモロコシや里芋をこれから植えっと
こうしてマルチをひいて地温を上げるんだっち
しっかし坂本さんはすんげ手早だなぁ~

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道のカーブのところをよぐ見てぇ、なーんか居っぺ? オスの雉が居たんでたまげた!
坂本さんに聞いたらよぐ出て来るんだっち
そうけー!!
そりゃまあ、茨城は
いいどこだなあ

2017年3月22日 (水)

ほぺたん・サチ子の“いがっぺ野良びより”

10野良日~スイカ植っぺ~

は~るう~♪
はぁ、スナップえんどうもだーいぶえかくなってきたっぺ

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こんだ、スイカ植えっぺと思ってょ。
肥料たっぷりくれて先ずはベッドづくりだ。
あよ
ほぺたん、スイカいがっぺ?
茨城県はスイカの生産量が国内ベスト10に入ってんだっちけか?知ってっけ?
んだよ、う~まいのができっと⤴

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ここは坂本さんちのメロン畑。
手が掛かる作物なので出荷まで気が抜けない!

2017年2月22日 (水)

ほぺたん・サチ子の“いがっぺ野良びより”

9野良日~春一番に泣かされた!!~

ここんとこすんげ? 風が吹いてっとなー
こんな日だけど野菜の成長は待ってくんねーかんな、やるしかあんめ

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年末に種をまいたルッコラが食べ頃に(^_^)ナムルにスープにうまかっぺな

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これからどんどん野菜が育つシーズン。何うえっぺ、計画すんのも楽しみだどな

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今日は新たにリーフレタスをまいてみっぺ

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リーフレタスの種まき。「こうやって指で筋をかいて、一粒ずつまいてね。上から押さえて土に密着させると水分が上がってくるから発芽し易くなるよ、この一手間が大事なんだよー」んだんだ!!

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「ジャガイモは芽がそれぞれにあるようにして半分に切る、部屋の中の暖かいところに一週間置いて切り口が白くなったら畑に植える。あらかじめ土に肥料や石灰の準備はいらないからね」ほっけ

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ほぺたん、その顔どうしたんだか?
泥んこじゃねえけ? 風に飛ばされたっちか。すんげえ風だかんな。
したっけスナップえんどうに支柱も立てたし帰るべ。

気になってたスナップえんどうの支柱が立てられてひと安心。これでいつ春の暖かさが来てもOKよ。植物が動き出すこれからの季節は忙しくなるね。坂本さんの畑ではコープにも出荷予定の春大根がビニールトンネルのなかですくすくと育ってました。

2017年1月23日 (月)

ほぺたん・サチ子の“いがっぺ野良びより”

8野良日~ブロッコリー大失敗!!~

いや、ここんとこ
さーむい日が続いてっとなー
みんな風邪ひかねけ?
白菜とって来て鍋でもすっぺ。

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あれま、いつの間にこんなにえかくなったっぺか!!
みっちりして大したもんだー
甘くて旨いべよ
豚バラ肉とシンプルにミルフィーユ鍋ってのも
旨いんだっちけか、やってみっぺ。

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はぁ、ちーっとブロッコリーも食べ頃だっぺ、
どれえ?
あー?あれ? つぼみがぜんぜん見えねどな(泣)
脇芽につぼみが沢山付ぐはずだったのに
どしたんだっぺ〰!!坂本さん。
「あれ? 俺もこんな事初めてだな……どうしたんだろ!?」
大好物のブロッコリー、楽しみにしてたブロッコリーが〰(泣)
農業の厳しさを思い知ったのでした。

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ニンニクはこんな感じ。身長15cmってとこだっぺか。

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スナップエンドウも順調順調ð
3月になっと弦がずんずん伸びるんだっち

楽しみにしてた、ブロッコリーが大失敗で大ショック!
まぁ、野菜を育てっとこんな時もあっぺな、また苗うえたらいがっぺ。

いばらきコープの産直産地「阿見産直センター」の圃場確認に行って来ました

2017年1月18日(水)
参加者:いばらきコープ組合員4名 職員1名 阿見産直センター職員1名 生産者3名 茨城ふるさと産直ネットワーク事務局1名

「グリーンBOX」という商品を知っていますか? それは全国有数の農産県茨城の旬の野菜の詰め合わせが週に1回産地からのお便りと共に届く商品です。
どんな育て方をしたかわかる!
だれが育てたのかがわかる!
どんな食べ方が出来るのかわかる!
これが「グリーンBOX」の魅力♪
生産者と組合員との意見交換を大切に出来ている商品ですから、年に数回、組合員が産地の畑を訪ねて生育履歴や生育状況を見学し、生産の現場の声を聞く機会を設けています。

2年前から始まったローズキャロットプロジェクトは「茨城で特色ある野菜は作れないだろうか」と、栽培基準や出荷時期にこだわりを持った、いわば茨城独自のブランドにんじんを組合員に届けるプロジェクト。
今年は成育不良によりにんじんの高値が続いています。こちらの畑はどうでしょう。ドキドキしながら畑に向かいます。

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阿見町、大塚さんのにんじん畑
元気いっぱいの奥さまと静かな語り口の大塚さん。ローズキャロットを育てているこの畑は高台で水はけの良い場所にあり、昨年夏の大雨にも耐える事ができました。太陽光が十分にあたる素晴らしい環境で、ベテランご夫婦の丹誠込めたにんじん作りが行われています。「自然相手は経験では補えない事態が起きるから、毎年が1年生だわ」とおっしゃいます。

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ローズキャロットは1月~2月を出荷の最盛期に設定している商品です。畑を掘り起こしてみると土とにんじんの良い香りが立ちこめます。肌はなめらかで程よい大きさのにんじんがごろごろと顔を出し一斉に歓声があがりました。天候不順で不良に泣く産地が多いなか大塚さんの畑は大成功!!「今年は撒く日にちが良かったな、たまたまうまくいって作柄がよくて嬉しかったわ」「長いことやってるとうまく出来なくて辛い思いもあるから我慢する事を覚えたのよ」

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収穫したにんじんは庭先で袋詰めをします。グリーンBOXではお馴染みのメッセージ付きです。

収穫したにんじんは割れを防ぐため2日~3日ほど乾かしてから☆ピカ1☆で洗浄します。
「使用する水は地下水だから冬でも冷たくないよ」

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この野菜、何だか知っていますか?
ターサイと言います。寒い時期はこうして地面を這うように育ちます。見た目の印象が強烈ですが味は小松菜に似てクセがなく油との相性ばっちり。直径30~40cm程になったら食べ頃です。

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ビニールのトンネルの中にはびっしりターサイ! 収穫はひとつひとつ丁寧に手作業で。

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裏返して葉をちぎりながら使うのが定番

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写真中央、生産者の竹崎さんは新規就農者です。写真右の阿見産直センターの田中さんのサポートで7年目を迎えました。
「家族の事情で農地の継承者が居なくなる事態をなんとかくい止めたい、血のつながりが無くても農地を引き継ぐ事は出来る。彼のような若い人の手助けをしたい。でも本当に手助けになってるのかなー(笑)」と田中さんはおっしゃいます。

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「こうして食べて下さる組合員の方と会って直接話が出来るのはとても刺激になります。」
いえいえこちらこそ、いつも美味しい野菜をありがとうございます。これからもお互いに顔の見える関係を深め愛着を持ってお野菜をいただく事を誓った視察となりました。

商品分野担当理事

2017年1月 9日 (月)

いばらきコープの産直産地「鹿行産直センター」の圃場確認に行って来ました。

2016年12月21日(水)
参加者:いばらきコープ組合員6名 職員1名 鹿行産直センター職員1名 生産者3名 茨城ふるさと産直ネットワーク事務局1名

「グリーンBOX」という商品を知っていますか? それは全国有数の農産県茨城の旬の野菜の詰め合わせが週に1回産地からのお便りと共に届く商品です。
どんな育て方をしたかわかる!
だれが育てたのかがわかる!
どんな食べ方が出来るのかわかる!
これが「グリーンBOX」の魅力♪
生産者と組合員との意見交換を大切に出来ている商品ですから、年に数回、組合員が産地の畑を訪ねて生育履歴や生育状況を見学し、生産の現場の声を聞く機会を設けています。

2年前から始まったローズキャロットプロジェクトは「茨城で特色ある野菜は作れないだろうか」と、栽培基準や出荷時期にこだわりを持った、いわば茨城独自のブランドにんじんを組合員に届けるプロジェクト。
さあ、今年の成育状況はいかがでしょう? ワクワクしながら畑に向かいます。

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行方市の人参生産者 飯田さん
ローズキャロットプロジェクトが始まってから毎年出荷しています。

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「人参最大のハードルは発芽するかどうか、種をまく8月に雨が少ないと発芽しなくて困るよ。今年はまあまあの出来かな。少し小さいけど」

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ちょうど食べ頃の人参に育っています。《ローズキャロット》のブランド名でハピデリに出荷出来るのは更に甘さの増した1月からです。もう少しお待ち下さいね~

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人参専用の洗浄機。固いブラシでゴリゴリと洗われるとひげ根と一緒に薄皮も剥けます。料理するときは更に剥くことなく、召し上がれ♪

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こちらは同じく飯田さんの春菊ハウス、春菊は低温に弱いのでこうして育てます。10月に一度農薬を散布するだけで、立派に育っていました。生産者の皆さんは日生協GAPを通して意識の向上をはかり、より環境負荷の少ない育て方を実践しています。今は出荷の最盛期、ハピデリにもたくさん登場してます。

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ハピデリでの取り扱いやローズキャロットプロジェクトが始まった経緯、育て方の基準や料理提案、生産の工夫や後継者についてなど、お互いに信頼を強めるため、組合員と生産者との意見交換がされました。

これからもお互いに顔の見える関係を深め愛着を持ってお野菜をいただく事を誓った視察となりました。

2016年12月30日 (金)

ほぺたん・サチ子の“いがっぺ野良びより”

7野良日
みなさん、こんにちは
早いもんで今年も残すところ
数日となりました。
畑さ行っで
えんどう豆に霜除けしてくっぺ。

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あれー? もう終わってっぺよ!! わぁりことしちったよー、隣の畑の人がこっちまで霜除けしてくれたんだっちけかぁ
骨折れたっぺ、おかげで大助かりだな、あよ。
これで春まで安心だぁ。
あよ、ほぺたん霜除けは笹を切って、こやって
豆の根元にさして根っこが凍らないようにすんだっ。寒さにじーっと耐えた豆は春になっとうんまい実がなるんだっち。

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こんなえかい“もものすけ”、見たことあっけ??
たまげたよ! 直径12cmはあっと。
どやって食うべ。

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あよ、ほぺたん。今日も立派な野菜がとれたっぺ。紅白のカブを漬け物と酢の物にしてお節と一緒に食うべ。縁起がいがっぺ。

2016年は台風が多く、晴れる日も少なかったためどこの農産地も約束の品質と数量を揃えるのに苦労していました。それでも組合員との約束を守るため、また生活を守るためにさまざまに工夫を重ね進化を続けています。
「毎年が1年生だよ」70歳を越える生産者の言葉です。
2017年がおだやかで、美味しい野菜が豊富に食べられる年でありますように\(^o^)/

2016年12月27日 (火)

産地の想いをつなぐJAにしうわ産地視察・交流

2016年10月24日~10月25日
参加者:コープぐんま梅澤理事長 CN会員生協組合員理事 副委員長 ブロック委員 宅配職員5名 店舗職員3名 CN農産グループ3名 CN・CSR推進室1名 計16名(み、い、と、ぐ、な、CN)東京青果(株)高羽様。

10/24(月)「JAにしうわ」にて概要説明→デコポン圃場視察・農作業体験→交流会
10/25(火)「日の丸みかん」収穫体験→スプリンクラー制御室視察→選果場視察→交流会

西宇和のみかんが美味しい理由は「3つの太陽」の恵みによるものです。
1.天からふりそそぐ太陽
2.海からの反射の太陽
3.段々畑の石垣から反射する太陽
松山空港で昼食後、バスでJAにしうわに向かいました。この日は10月下旬とは思えぬ温かさで「天からふりそそぐ太陽」を実感することができました。天からふりそそぐ太陽の光は、美しい海を照らし「海からの反射の太陽」となります。さらに段々畑には石段が山の上まで続いています。天からふりそそぐ太陽は、その石垣も照らし「段々畑の石垣から反射する太陽」となって、この3つの太陽に育まれたのが生協でお馴染の西宇和のみかんです。
下から見上げた段々畑のみかんの山は、少し頑張れば登れそうな山の高さです。ただ実際にみかん畑に立つと急斜面で驚きました。「こんなに急斜面で落ちる人もいるのでは?」の問いかけに「いますよ」と返ってきました。実際にマルチシートの敷かれたところで収穫体験をした時に、シートの上に落ちていたみかんを踏んでしまい滑って転びそうになりました。あのかわいいみかんからは想像できない命がけの作業でありました。

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その段々畑の石垣は人が一人で持てるくらいの石が60cm~80cmの高さで積み上げられています。この石垣は先人が一つ一つ積み上げたものと聞き、どんなにか過酷な作業だったかと思い、ただただ感心するばかりでした。そして先人達の思いを受け継ぎ真面目に農作業に取り組む姿を見て人柄が伝わってきました。
夜の交流会ではフレッシュレンジのお姉さん達が、元気いっぱいに歌と踊りのミニコンサート。歌詞にみかん愛が込められていて、農作業の思いも歌いつつ団結力を感じました。「さあ、やるよ!」と一声掛ければサッと集まり、楽しそうに活動してる姿を見て私はうらやましく思いました。フレッシュレンジのお姉さん達を見ていて、組合員活動の原点を見たようでした。
そして一番心に残ったことは「橋本さん(CN)のためなら、何でもやるよ。」と言われた日の丸みかんの会長の言葉です。この一言で生協との信頼関係がどれほどのものかが、うかがわれます。これからもこの曇りのない関係が継続されることを約束したい気持ちでした。
120年位続くみかん農家は現在4代か5代目になるのでしょうか。Uターンしてくる後継者もあるようで安心しました。先人を思えば、これまでになったみかん畑を継いでほしいと思う気持ちです。
眼下には浅瀬の底が見えるほど美しい海が広がっていて、鯛が養殖されてます。海の美しさを見て、山が健全であることがわかります。そして忘れられない風景です
風邪の治りかけということもあって、しっかり着込んでいった私でしたが、生産者の皆さんと話をし、みかんを食べたおかげでスッカリ元気になって帰りました。
みかんの収穫は初めての体験でした。みかんの木は160cm位でしょうか。収穫したみかんをいばらきコープの参加とネットワーク協議会で食しました。
産地に行き高い意識のもとで作られている西宇和みかんを確認することができました。組合員は安心して購入することができます。ありがとうございます。有意義な八幡浜の体験を組合員に伝え生産者の皆さんの想いをつなげてまいります。

CNの皆さんのおかげで行程もスムーズで、よい視察交流ができました。他県の組合員、職員の皆さんとも交流ができました。ありがとうございました。

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