10 くらし

2018年8月13日 (月)

那珂市木崎学童保育所で「減災教室」を行いました。

2018年7月24日(火) 13時30分~15時30分
参加者:小学生25名 減災サポーター1名 くらし分野担当理事

いばらきコープでは、災害に対して「防災」ではなく「減災」という考え方をしています。地震、津波、台風、洪水などの自然災害は人間の力では防ぐことができません。しかし、「備えること」「知っていること」で被害を減らすことができます。

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今回は減災の「基本のき」ということで、災害に対して備えておきたいことについて学んでいただきました。まずは、「自分の命は自分で守る」ことが大切です。

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また、「非常持ち出し袋に何を入れる?」ではカードを使って非常時に自分にとって必要なものは何かを確認しました。さらに、新聞紙でスリッパを作ったり、キッチンペーパーでマスクを作ったりしました。

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楽しく学んだ後は、長期保存が可能な缶詰めのパン、co・opのドリンク(アップルかグレープ)を試食しました。缶詰めのパンは柔らかくて美味しかったです。

◆参加者の感想
・ 災害時に自分の身を守る方法がわかった。
・ 災害の時に身の回りのものが役立つことはわかった。
・災害時や困った時は助け合うことが大切だと思った。

茨城県は7年前の「東日本大震災」や、3年前の「関東・東北集中豪雨」で大きな被害を受けています。自然災害はいつやってくるかわかりません。いざという時のために、しっかり備えておきたいものです。今後も、学校や地域で「減災教室」を行い、多くの方に広めていきたいと思います。

2018年8月 6日 (月)

コープうしく店で「くらしの講座」を行いました。

2018年7月25日(水) 10時~12時
参加者:組合員14名

いばらきコープでは、 今年度は「くらしの講座」をコープの4店舗で各1回ずつ、それぞれ違うテーマで開催します。 講師は、ライフプランアドバイザーの山口京子さんです。

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初回のうしく店では、老後と年金編「私らしいセカンドライフプランを作りましょう」ということで、これからの生活に役立つことをたくさん学びました。今は平均寿命が伸びているので、老後の資金もしっかり蓄えておかなければなりません。健康寿命を伸ばす為には、70代の体力・筋力を維持させることが大切だとわかりました。

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年金についても学びましたが、それぞれのお宅の状況により受け取る額も異なります。公的年金以外にも収入があれば、収入全体を確認し、税金、健康保険、介護保険料、車の費用や固定資産税等を取り分けておかなければなりません。まずは、基本生活費や今後の大きな支出を算出してみて、必要に応じて節約していこうと思いました。健康で楽しく長生きするために、今から準備して行きたいですね。

♪参加者の感想
・私の生活のタイミングがぴったりで、とても勉強になった
・老後がすぐそばにきています。真剣に考えたい。
・今日学んだことを役立てて、計画を持った生活を送りたい。

◆いばらきコープは、これからも組合員の皆さんとくらしを考える場を提供していきます。
次回の「くらしの講座」は、「生活設計と資金計画編」です。
日時:9月26日(水) 10時~12時
会場:コープつちうら店

2017年11月28日 (火)

茨城県民の日はいばらきコープで!!! おこづかいゲームあそんで学ぼう!〜南西ブロック委員会

2017年11月13日(月) 10時30分~12時30分 コープデリつくばセンターにて
参加人数:大人20名 子ども16名(LPAの会5名 ブロック委員4名)

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おこづかいゲームの風景

開催当日は月曜日ですが、茨城県民の日なので小学生はお休み。LPAの会の方々とたくさんの子どもたちがおこづかいのゲームに参加をしました。おこづかい帳に記入しながらスゴロクをするということで……。まさに遊んで学ぶ! 集まった子どもたちもとても楽しそうでした。

子どもたちはスゴロク内のおこづかいでドリルを買ったり、消しゴムを買ったりしながら進むのですが、計算機を初めて使う子もいたり、お金を受け取ったのにも関わらず記入を忘れたり……。
✕おこずかい
◯おこづかい
あれどっちだっけ? なんて子もいました。(わかりますその気持ち……笑) それから、ソロバンで計算する子もいました。ソロバンもいいもんだな~と思いました。

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上:LPAの会方々による人形劇
下:絵本の読み聞かせ「おかねもちとくつやさん」

【感想】
*おこづかいゲームができて楽しかったです。
*さいころがおもしろかったです。
*もういっかいやりたかったです。
*さいしょのくつやさんのおはなしもおもしろかったです。
*コープの人のせつめいもわかりやすかったです。
という声がありました。
年末年始をひかえ、子どもたちがお金をあつかう機会も増えてくる時期に、お金の大切さや計画的に使うことの必要性を学んでもらえたのではないかと思います。

子どもたちがおこづかいゲームをしている間、保護者の方々は隣の部屋で「教育費の学習会」が同時開催されていました。講師の工藤さんのお話をうかがいながら、ライフプランに各々の家族の年齢や入学卒業等イベントを書き込み想定される費用について前もって資金計画を立てるようにお話をうかがいました。

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大人も真剣です

【感想】
*自分自身でライフプランをたてることで、目に見えてよくわかった。
*改めて洗い出すことで、一目瞭然となりました。帰って家計の見直しをするきっかけになりました。
*現実を知って本当にびっくりしました。

参加された方々皆さん、充実した学習会のようでした。
最後に、LPAの会の皆さま本当にお世話になりました。ありがとうございました。

2017年10月30日 (月)

くらしの助け合いの会コープぐんまさんとの交流会

2017年10月5日(木) コープ水戸店にて

くらしの助け合いの会の「コープぐんまさんとの交流会」が開催されました。

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コープぐんまさんからは、17名のくらしの助け合いの方が来てくださいました。いばらきコープからは、21名でお出迎えしました。

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まず、いばらきコープから歓迎のご挨拶をしました。

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それぞれのテーブルでは自己紹介をして、交流をしました。いばらきの「おもてなし」に、歓んでくださいました!!

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次に、いばらきとぐんまの活動地域や、活動内容等を紹介しました。

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その後、「助け合いの会があるさ」の歌に合わせたフォークダンスなどで、場が盛り上がりました。
交流を通して、活動の中での苦労はありますが、同じ活動をする仲間がいることは心強いことではないかと思いました。

2017年8月30日 (水)

「おこづかいの使い方を学んで、パフェも作っちゃおう」〜南部ブロック委員会

2017年8月25日(金) 10時~12時 コープつちうら店にて
参加者:子ども17名 大人3名 LPA3名 ブロック8名

小学1、2年生が半分をしめ、女子の参加が多かったです。
最初にハッピーミルクプロジェクトの取り組みを話ました。また、これから食べるバナナに付いてる、カエルの絵のエシカルマークの話も少ししました。

恒例となったおこづかいゲーム。去年まではスゴロク形式で、ゲーム用の手作りのお金を使っていました。その時に本物のお金でやりたいという子どもたちの声にこたえて、今年は進化させてリアル買い物をしました。
あらかじめブロック委員がパフェを作る材料を準備してお店を設置します。子どもたちは各グループに分かれて一人一律 200円を出し合ってグループ全員分のパフェを作ります。パフェの材料をお店をのぞきに行きながら、おこづかいの範囲で計算します。

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カップにカステラとコーンフレークを入れた物は、必ず買うものとしました。トッピングはグループごとに自由です。フルーツではバナナ、ミカンやパイン缶。お菓子はポッキー、アポロチョコ、ミニプリンやミニゼリーは凍らせました。フルーツソースや生クリームもあります。グループごとに買うので好き嫌いがあったりする子もいて様々ですが、話し合い譲り合うことができました。

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子どもたちのパフェは、同じ材料で作っても個性が表れていました。出来上がったパフェはすぐに食べたいだろうと思い、コープのふっくら味付いなりあげでいなり寿司を作り、つちうら店の鶏の唐揚げをそれに添えて、サッと食べられるように南部ブロックで準備しました。

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パフェを食べる子どもたちは、うれしそうに少しずつ食べていたのが印象的でした。子どもたちの笑顔に私たちも元気をもらい、夏休みのいい思い出になったらいいなと思い終わりました。
何度も打ち合わせして組み立ててきましたが、反省はたくさん出て、次はこんな風にしてみよう!! と活発な反省会をしました。

2017年6月 2日 (金)

LPAカフェ~西部ブロック委員会

2017年5月26日(金)  コープデリ千代川センターにて
参加者12名(組合員7名、ブロック委員5名)

ライフプランアドバイザーの3名を講師にお迎えし、お金についてのお話を伺いました。

まずは、自分や家族を含めた、家族全体のライフプラン表を作ります。

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将来のイメージを具体化し、どの時期に支出が増えるのかを把握することができるので、家計を見つめ直すきっかけができました。

その他にも、教育資金の備え・老後に必要な資金計画のお話を伺いました。

〈教育資金を備えるための方法〉
(1)1日でも早く積み立てを始める。
(2)貯蓄性のある保険と積み立ての併用など、複数の金融商品を利用する。
(3)受け取り時期を高校3年生の秋にする。
などです。

〈老後に必要な資金計画〉
平均的な老後の生活費は、夫婦2人世帯で1ヶ月当たり27.5万円。
公的年金の支給開始年齢を把握し、資金(生活費)が足りない時は現役時代から計画的に準備をすることが重要です。

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Oさん宅を例にして、お話が進みます。

<参加された方からの感想>
★参加するまで不安でしたが、お話を聞いて、不安ばかりではないと思えるようになりました。
★老後の資金を、どのように貯めていけばいいのか教えていただけたことが良かったです。

また『家計の見直し』・『保険の見直し』についても、皆さんの関心が集まりました。
今後もテーマを変えながらライフプランについて学び合う機会を作っていきたいと思います。

2017年5月 1日 (月)

お金の使い方教室(お仕事体験)を開催しました。♪( ´▽`)

2017年4月4日(火) 10時~12時 コープデリつくばセンターにて
参加者:子ども12名

県内の公立幼稚園、小学校にご利用いただいている「学校教室に役立つ学習ガイド」用のプログラムを事前企画として開催しました。
小学生対象で、当日は2つのグループに分かれてもらい、それを会社とし、代表、会計を決めてもらいます。大人側は原材料メーカー、銀行、問屋役になり、子どもの会社は資本金を元に材料を買い、商品にして問屋に売り、収支計算しどれだけ利益が出たかを最終的に出します。
上手く出来た商品はそれだけ高値で買い取られます。子ども達に模擬お仕事体験を通して物の価値を知り、これからの消費行動に役立出てもらおうという狙いがあります。
この日は商品を折り紙のテッシュケース、カードケース、メッセージカード、塗り絵としました。とてもチームワークが良く、話し合って丁寧に商品を作っていました。子ども達からは、楽しかった、勉強になったとの声が聞かれました。(*^o^*)

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最初に笹平理事からレクチャー

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原材料メーカー、銀行、問屋を並べて設置しました。

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もの作りに集中する子ども達

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作ってもらった商品の見本

2016年10月24日 (月)

くらしの見直し講演会~LPAの会~

2016年10月12日(水) 10時~ コープ水戸店にて

「知恵袋」「笑い袋」「縁袋」で老後不安の解消法というタイトルで、高橋佳良子先生の講演会を開催しました。60名を超える申し込みがあり、会場は椅子を並べるだけでいっぱいいっぱいでした。

まず始めに、お土産を2つ用意してくださり、誕生日が近い方と本日の最高齢の方にプレゼントしてくれました。この時点で、みんなの心を鷲掴みです。先生の話を食い入るように聞き、あいづちも「なるほど~」「やっぱり~」などつい出てしまい、テレビの観覧席にいるような気分にさせてくれました。

老後に必要な3つのポイントとしてあげてある「笑い袋」は、やはり笑うことで病気が治るそうです。ラジオ体操を何十年も続けている人の話を聞き、ラジオ体操で健康を維持していきたいと思いました。
「知恵袋」は、今を知ることが大切で、生活環境やお金など『今』を現状分析して今後につなげます。
「縁袋」は地域の人との繋がりを大切にすることです。何かのグループに入り、『役を持つ』ことがポイントです。参加者であればいつ休んでも構いませんが、役を持つと行かないわけにはいきません。なので、役を持つことが大切になってくるようです。

そのほかにも、リビングウイルや尊厳死宣言など普段あまり耳にしないことも説明してくれました。つい自分のこととなると考えることから逃げてしまいますが、向き合うきっかけを与えていただきました。もう一度聞きたいと思う講演会でした。

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今後、LPAの会では確定申告の学習会を計画しています。ご参加をお待ちしています。

2016年9月 1日 (木)

「おこづかいゲーム」〜南部ブロック委員会

2016年8月26日(金)
参加者:子ども10名 LPAから4人 ブロック5人

始めにLPAの会の皆さんの人形劇がありました。1,000円のおこづかいをもらったマー君の話です。この1,000円を机にしまっておくのか、貯金するのか、株を買ってみるのか……。マー君が株で損をすると、子どもたちから「エ~!!」という声がありました。

人形劇が終わり、おこづかいゲームです。小学3~4年生の6人グループと小学1~2年生と年長さんの4人グループと、2つに分かれました。

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どちらのグループも楽しそうにゲームをしています。

中学年のグループは、もう一回やりたいと子どもたちからの強い要望で、2回目をやりました。1回目は控えめだった子どもも2回目は大盛り上がりでした。
2名の保護者の方は、隣室でライフプランのお話を聞く事ができました。

子どもたちの感想です。
・本物のお金で、このゲームをやってみたい。
・2回やった事が楽しかった。2回目の方がよく出来た。1回目はビリだった。
・すごく面白かった! また行きたい!
・一般の人も株に預けることが出来ると初めて知った! これが本物のおこずかいだったら良かったなぁ!

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とても活発で楽しそうにやる子どもたちを見て、元気いっぱいのエネルギーをもらいました。

2015年11月20日 (金)

ナチュラル洗剤を使ってのお掃除の学習会〜くらしの助け合いの会勝田地区・那珂地区・北西ブロック委員会共催

2015年11月9日(月) ひたちなかセンターにて
参加者:一般組合員22名(保育子ども7名) 助け合いの会のメンバー7名 ブロック4名 合計33名

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今回は、テーマネットの「水戸友の会」さんから、昨年学んだ掃除の内容を紹介し、各家庭で役立てていただきたいという事で企画しました。くらしの助け合いの会勝田地域と那珂地域、北西ブロック委員会が協力して、くらしの助け合いの会をお知らせしたいという目的もありました。

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はじめに、汚れの種類について説明しました。汚れには酸性のものと、アルカリ性のものがあるので、効果的な汚れの落とし方を学んでいただきました。今回のお掃除の仕方は、環境を考え、セスキ炭酸ソーダ、重曹、クエン酸を使いました。

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次に、「重曹石鹸ペースト」(重曹1カップ、液体石鹸❨脂肪酸カリウムと表示されたもの❩50ml、酢大さじ1を混ぜる)、「セスキ水」(水500ml に小さじ1)を作りました。どちらも、参加者に持ち帰っていただきました。

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それから、ひたちなかセンターのガス台、レンジフード、シンク、タイル、やかん、コーヒーカップ、床などを掃除しました。ガス台には、予め重曹石鹸ペーストを塗り濡れティッシュを付けてラップして置きました。シンクは、セスキ水を吹き付けてアクリルたわしで磨きました。

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コーヒーカップの茶渋ややかんも、重曹で簡単にきれいになりました。

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掃除の後、助け合いの会の世話人さんからお知らせがありました。いばらきコープの助け合いの会について、勝田地域・那珂地域の活動内容、状況についてのお話や、活動会員さんからの経験談もありました。

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最後に、試食交流で一休みしていただきました。試食品は、coopの緑茶、栗どら焼き、お好み種、大人のウエハース、ココナツクッキー、飴でした。

※参加者の感想
・他の洗剤が必要ないくらいに、何にでも対応できそうなので活用したいです。近所の人にも教えます。
・ちょっとの手間でピカピカになるので、家に戻って試したいです。
・手軽なもので掃除ができるので、役に立ちそうです。今年の暮れは、張り切って掃除します。
・セスキについて理解できたので、これから大いに活用していきたいです。大変参考になりました。
・今の時期にぴったりの内容でした。作り方も実際に見ることができ、持ち帰ることもできてうれしいです。

♪今回の企画で初めてセスキを知った方、テレビで知っていても使い方がわからなかった方、購入したが1人ではやる気にならない方など、参加された理由は様々でしたが、ナチュラル洗剤に対する関心が高い方が多いことを感じました。環境にもやさしく、手軽に楽しみながら掃除していただきたいと思いました。参加者が多く、一度にお話を聞いていただくことは難しかったのですが、役に立ちそうという感想をたくさんいただきました。くらしの助け合いの会についても知っていただき、関心を持って話を聞いていただけて良かったと思います。>^_^<

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