2018年8月13日 (月)

とうもろこしと小玉スイカを収穫してきました! 県西産直センター見学会〜北西ブロック委員会

2018年7月6日(金) 10時30分〜13時30分
参加人数:16名(一般組合員11名 非組合員1名 理事1名 ブロック委員3名)

小雨の降る中、県西産直センターの飯塚様の案内で、とうもろこしと小玉スイカの産地見学と収穫体験を行いました。
はじめにとうもろこしの見学で、「ゴールドラッシュ」という品種の収穫を行いました。1番目に実ったとうもろこしと2番目のとうもろこしを生のまま食べ比べをしました。大きさはさほどかわらないのですが、味は1番目に実ったとうもろこしがとっても甘く美味しかったです♪

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次に、小玉スイカの見学では「スマートボール」という品種の収穫体験をしました。他に「こたろう」「黒玉」のスイカの試食もしました。できたてのスイカはとても甘く、みずみずしくおいしかったです(^-^)

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昼食は、手作りのカレーや新鮮な野菜や果物を用意していただきました!

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昼食をとりながら、生産者の交流を行いました! 代表理事の印出様や生産者の方のお話を聞きました。
県西産直センターでは年間20品目位の生産している事、農薬の量を減らしていて、洗わずに食べても良いレベルになっている事が分かりました。 生産者の方々から、天候にあわせた対応や手作業での受粉などの話を聞いて、ご苦労を感じ、これからも生産者の方を応援していこう! と思う見学会となりました♫

〈参加者の感想〉
・新鮮なとうもろこし、スイカを収穫でき、ありがたいです。
・ドロドロの畑での収穫も楽しい思い出になりました。
・生産者にお会いでき、お話を聞けたので、食べる時に感謝の気持ちを持って食することができる良い企画でした。
・お昼の手作りカレーや野菜がたくさんで、新鮮でたいへんおいしかったです。

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おむすびレンジャーひたちなか店会場 中間点検と鳥よけ用の「ペットボトル風車」作りを行いました♪〜北西ブロック委員会

2018年7月15日(日) 10時〜 コープひたちなか店にて
参加者:8家族22名

いばらきコープ「田んぼのがっこうおむすびレンジャー中間点検」を行いました♪

お家で育てているバケツ稲を持って来て、生育状況の点検と今後の育て方についてアドバイスを受けました。講師の先生には、JA常陸の塙様と酒井様に来ていただきました!
5月に植え付けた参加者のバケツ苗を2ヶ月間育ててもらいました。お家の環境ごとに苗の成長が違いがありましたが、皆さん、お子さんと毎日お水をあげて苗の育つのを楽しんでいただいたお話が聞けました。家族ごとに苗を見ていただき、JA常陸の講師の方に質問したり、指導をしていただきました。

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講師の先生から追加の肥料もいただきました。今後は点検後から一度中干しを行い、その後は肥料をあげて、暑くなるので水を切らさないようにしてください! と注意点などを教えていただきました。

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苗を見てもらった後は、ひたちなか店2階のコミュニティルームにて、こちらも講師の先生による鳥よけ「ペットボトル風車」の工作を行いました!

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親子で、ペットボトルに穴あけしたり、切ったり、ビニールテープを貼って、思い思いのペットボトル風車が完成しました! 今回は、お父さんの参加もあったので、ちょっと力のいる作業がありましたが早く完成できた親子も多かったです♪子供たちもできた風車を楽しそうにくるくる回していました(o^^o)

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最後に、ブロックのお知らせと試食品のJAグループで製造販売している「常陸のしずく」の説明をして、次回の案内を行いました。ペットボトル風車やネットなどをかけて鳥に食べられないよう気をつけて管理することなどを指導していただきました。

参加者からは
・水を張った状態が続くことで、酸素が足りなくなってしまうこと。そのため中干しをして酸素を補うことが必要だと分かった!
・いつも見かけるお米の田んぼと同じお米をバケツで育てて楽しいです。
など、感想をいただきました!

※次回は、9月22日(土)「収穫祭」を行います。干した稲を持ち寄って、脱穀体験を行います。おにぎり作りもしますので、お米の花の観察をしながら、頑張って育てて来てください♪

那珂市木崎学童保育所で「減災教室」を行いました。

2018年7月24日(火) 13時30分~15時30分
参加者:小学生25名 減災サポーター1名 くらし分野担当理事

いばらきコープでは、災害に対して「防災」ではなく「減災」という考え方をしています。地震、津波、台風、洪水などの自然災害は人間の力では防ぐことができません。しかし、「備えること」「知っていること」で被害を減らすことができます。

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今回は減災の「基本のき」ということで、災害に対して備えておきたいことについて学んでいただきました。まずは、「自分の命は自分で守る」ことが大切です。

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また、「非常持ち出し袋に何を入れる?」ではカードを使って非常時に自分にとって必要なものは何かを確認しました。さらに、新聞紙でスリッパを作ったり、キッチンペーパーでマスクを作ったりしました。

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楽しく学んだ後は、長期保存が可能な缶詰めのパン、co・opのドリンク(アップルかグレープ)を試食しました。缶詰めのパンは柔らかくて美味しかったです。

◆参加者の感想
・ 災害時に自分の身を守る方法がわかった。
・ 災害の時に身の回りのものが役立つことはわかった。
・災害時や困った時は助け合うことが大切だと思った。

茨城県は7年前の「東日本大震災」や、3年前の「関東・東北集中豪雨」で大きな被害を受けています。自然災害はいつやってくるかわかりません。いざという時のために、しっかり備えておきたいものです。今後も、学校や地域で「減災教室」を行い、多くの方に広めていきたいと思います。

2018年8月10日 (金)

岩下の新生姜ミュージアム見学会〜東部ブロック委員会

2018年7月12日(木)
参加者:30名(組合員21名 非組合員7名 ブロック委員2名)

栃木県にある「岩下の新生姜ミュージアム見学と野菜の漬け込み体験」に行ってきました。

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まずDVDで岩下食品の会社、商品の取り組み等を教えていただきました。現在CM を流していませんが、SNSを使い情報発信をしているそうです。お客様の「声」を大事にしているのが分かりました。コープと同じですね。
その後はお楽しみの漬け込み体験! 野菜を用意していただき、生姜の漬け汁に漬けました。いつもの浸け汁以外に甘みのある「シソ風味」さっぱりした「ゆず風味」もありました。

その後、各自ミュージアム見学、カフェ、お買い物を楽しみました。

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参加者さんから、楽しく参加できました。岩下商品の美味しさの秘訣が分かりました。カフェのランチも生姜入りの珍しいものがいただけました。等の感想をいただきました。皆様には楽しんでいただけました。

今後も東部ブロック委員会では皆様と楽しく活動できる企画を考えていきます。よろしくお願いします。

2018年8月 9日 (木)

エコフェス日立2018コープみんなでエコ工作しちゃおう!〜北部ブロック委員会

2018年7月21日(土) 10時~16時
参加者:ブロック委員4名

日立シビックセンターマーブルホール会場にて、『エコ工作しちゃおう!』に参加してきました。
ペットボトルのキャップを使ってスタンプを作りました。ペットボトルのキャップの内側同士を合わせたものを、マスキングテープで巻き付けます。ハートやスペードの型抜きでトレーに跡をつけ、それをハサミで切り取ります。切り取ったいろいろな形をキャップに両面テープで張り付け、カラフルなスタンプ台を使い、スタンプを押していきます。参加された子どもたちの中には、自分で書いた絵を形にしたり、自分の名前を切り取りスタンプにする年配の方もいました。
また、紙コップにスタンプをたくさん押して、自分だけの模様をつけて持ち帰っていただきました。「おうちでも作ってみたい」と嬉しそうに話す親子の姿がありました。
参加者は、約230名でした。

今年もパネル展示、フードドライブコーナーを設けました。本日フードドライブにご協力いただき、お預かりした食品はNPO法人フードバンク茨城に寄付させていただきました。
ご協力ありがとうございました!m(_ _)m

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2018年8月 6日 (月)

エネスタ多賀サマーフェスタに参加しました!〜北部ブロック委員会

2018年7月28日(土)
参加者:ブロック委員3名

日頃から、いばらきコープの組合員活動の開催場所としてお借りしているエネスタ多賀のサマーフェスタに参加しました。『親子ひとくちスコーンづくり』のお手伝いをしてきました(*^^*)

午前と午後合わせて9組の親子が参加され、かわいい手で生地をコネコネしたり、袋が破けるんじゃないかとヒヤヒヤするほど元気な男の子もいました(^^♪ 簡単レシピなので、参加されたお母さんから「家でも作れそう!」と喜んでいただきました。
スコーンを焼いてる間に「もみもみシャーベット」を作りました。夏らしいデザートに「おいしい~!」が、たくさん聞こえてきましたよ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

ひとくちスコーンが、こんがりと焼きあがりました〜♫ さすが、ガスオーブンです。焼き時間が短く焼き色がキレイです!「おいしい~!」「楽しかった~!」のかわいい声につつまれた1日となりました(*^^*)

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「茨城を食べよう! キッズマルシェ」開催~西部ブロック委員会

2018年7月30日(月) 10時~12時 JA北つくばきらいち結城店にて
参加者:小学生14名 食育サポーター3名 ブロック委員7名 理事2名

JA北つくばきらいち結城店様のご協力により、「茨城を食べよう! キッズマルシェ」を開催しました。当日は、連日の猛暑が少し和らいでいたとはいえ、やはり暑い中の開催となってしまいました。

はじめに食育サポーターさんから 、野菜についてのお話や地産地消の大切さ、 日本には食べ残しがたくさんあることなどのお話をしていただきました。

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次に、A・B・C3つのチームの代表者が、自分たちが販売する野菜2種類をきめるためにくじ引きをしました。
そして、いよいよポップディスプレイ作りスタートです! チームごとにどんな工夫をしたら野菜を買ってもらえるか話し合い、知恵を出し合います。

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「がんばって売るぞ! エイエイオー!」元気な掛け声とともに、販売開始です! 暑い中の11時ということもあり、客足がまばらになってしまいましたが、子どもたちは、きらいち結城店に訪れた方や保護者の方に「いらっしゃいませ!」と元気に呼びかけていました。途中、セットにして少し値段を下げたり、移動して販売したり、みんなで協力しながら、どのチームも完売する事ができました。

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完売の後、みんなで記念撮影! みんな初めより自信がついてよい笑顔ですね!

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販売終了後、「一番売り上げがあったで賞」「早く売れたで賞」「ディスプレイ賞」の発表、授賞式が行われました。

☆参加者の感想☆
・いろんな人に買ってもらえて完売したのでうれしかったです。私もこれからは、毎日きちんと野菜を食べようと思います。
・みんなで協力して活動ができて楽しかったです。
・ふだんは買う側だけど、売る側になることはとても良い経験でした。
・商品を売る大変さや、売れた時のありがたさを知ることができました。

コープうしく店で「くらしの講座」を行いました。

2018年7月25日(水) 10時~12時
参加者:組合員14名

いばらきコープでは、 今年度は「くらしの講座」をコープの4店舗で各1回ずつ、それぞれ違うテーマで開催します。 講師は、ライフプランアドバイザーの山口京子さんです。

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初回のうしく店では、老後と年金編「私らしいセカンドライフプランを作りましょう」ということで、これからの生活に役立つことをたくさん学びました。今は平均寿命が伸びているので、老後の資金もしっかり蓄えておかなければなりません。健康寿命を伸ばす為には、70代の体力・筋力を維持させることが大切だとわかりました。

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年金についても学びましたが、それぞれのお宅の状況により受け取る額も異なります。公的年金以外にも収入があれば、収入全体を確認し、税金、健康保険、介護保険料、車の費用や固定資産税等を取り分けておかなければなりません。まずは、基本生活費や今後の大きな支出を算出してみて、必要に応じて節約していこうと思いました。健康で楽しく長生きするために、今から準備して行きたいですね。

♪参加者の感想
・私の生活のタイミングがぴったりで、とても勉強になった
・老後がすぐそばにきています。真剣に考えたい。
・今日学んだことを役立てて、計画を持った生活を送りたい。

◆いばらきコープは、これからも組合員の皆さんとくらしを考える場を提供していきます。
次回の「くらしの講座」は、「生活設計と資金計画編」です。
日時:9月26日(水) 10時~12時
会場:コープつちうら店

2018年8月 3日 (金)

なめがたファーマーズヴィレッジに見学に行ってきました〜北部ブロック委員会

2018年8月1日(水)
参加者:36名(大人26名 子ども10名)

なめがたファーマーズヴィレッジは、さつまいものテーマパーク! 季節の収穫体験ができたり、廃校を活用したミュージアムと工場見学ができたりと、学んで、遊んで、食べられる施設です!

始めにみんな生徒手帳をもらい、ミュージアム前で記念撮影です。

ミュージアムでは、宿題をときながら進みます。焼きいもの妖精の「焼き右衛門(やきえもん)」からさつまいもの説明を聞いたり、さつまいも・焼きいもの歴史に関わった方の教室をのぞいたり、おならパーカッションでお子さんたちが演奏したりと楽しみながら学べます。

行方市だけの新しい品種の「いばらきゴールド」のキャアリング倉庫を通り、次は工場見学です。あまりお伝えしてしまうと宿題の答えがわかってしまうので……最後は宿題の答え合わせをしてプレゼントをもらいました。

その後は、皆さんに自由に過ごしてもらいました。予約をして、スイートポテト作りをする方やカブトムシ・クワガタ取りをする方・農園をトラクターに乗って回る方など体験をしたり、広いヴィレッジの農園でとれた野菜たっぷりの美味しいものをゆっくり楽しんでもらいました。

運が良ければお散歩している「やきえもん」にも会えますよ🎵

〈感想〉
・廃校舎の利用、懐かしかったです。さつまいもの説明もわかりやすく、学校形式で楽しく学べました。
・いばらきゴールドという名前のさつまいもがあることを初めて知りました。いろんなさつまいもがあることなど、さつまいもの勉強ができてよかったです。
・ミュージアムも十分に見学でき、親子で参加できて楽しかったです。
・トラクターで農園を1周しました。さつまいも畑を見たり、自然と触れあい楽しい時間をすごすことができました。
・美味しいものがたくさんあり、特に夏野菜いっぱいのカレーがとても美味しかったです。

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集合写真

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ミュージアム入り口とさつまいも畑

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ミュージアム見学の様子

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生徒手帳と宿題後のプレゼント

2018年8月 1日 (水)

「阿見町の戦跡めぐり」に行って来ました。

2018年7月27日(金) 10時~
参加者:組合員理事3名 ブロック副委員長3名 職員1名

いばらきコープでは平和の取り組みを行っていますが、2015年に茨城県内の「戦跡・平和マップ」を更新しています。このマップをもとに、阿見町の茨城大学農学部周辺をめぐりました。この地には霞ヶ浦海軍航空隊の本部があり、関連史跡が数多く残されています。
今回参加したのはいばらきコープの組合員活動のリーダーで、私達を案内してくださったのは「あみ観光ボランティアガイドの会」の方達です。

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阿見町には、1921年(大正10年)に霞ヶ浦飛行場が開かれ、翌年には霞ヶ浦海軍航空隊が開隊されました。1939年(昭和24年)に飛行予科練習部「予科練」が横須賀から移転して以来、終戦まで全国の予科練教育・訓練の中心的な役割を担うことになりました。
ガイドの方達は、当時の地図や写真を見ながら、時代を越えた当時の様子を説明してくださいました。

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茨城大学構内で初めに見学したのは、「皇太子(昭和天皇)お手植えの松」でした。この松は大正11年に当時皇太子殿下が 、霞ヶ浦海軍航空隊に来訪された折に植えられた松です。「プール跡」の横を通りながら、大学構内から出ました。

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道路を渡って次に訪れたのは、「海軍航空殉職者慰霊塔」です。この慰霊塔には我が国の海軍が初めて航空技術の訓練を始めた大正5年から、終戦までの全日本海軍航空隊で訓練等で殉職された方々の御霊5573柱が祀られています。近くには、 海軍航空隊育ての親、山本五十六の歌碑もありました。

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次は「井関農機茨城センター」へ車で移動しました。ここではセンター長が内部を案内してくださいました。ここには「旧中央格納庫」があり、練習用の飛行機を格納していました。井関農機さんでは現在でもその格納庫を倉庫として使用していて、トラクターなどを保管しています。

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また車で移動して、「有蓋掩体壕」を見学しました。 敵の空襲から飛行機を守るために、周辺に鉄筋コンクリートの上に土を盛った構造で作られました。戦後は海軍から払い下げとなり、居宅となっていたために現存しています。他は、鉄不足の影響で鉄筋取りに会い壊され、 霞ヶ浦海軍航空隊飛行場周辺 の21基中の唯一現存する壕です。井関農機さんも、こちらも私有地ですが、ご厚意で見せていただきました。感謝いたします。

♪参加者の感想
・ ボランティアガイドさんの「戦争を風化させず、記憶を若い世代に受け継いでいくことが大切」という言葉が強く印象に残った。
・ 井関農機では、今でも使われているのにはびっくり。頑丈に作られていると思った。
・ 地域で戦跡を整備し、後世に伝えていこうとしていることが印象に残った。
・ 井関農機のセンター長のガイドがわかりやすく、レンガ倉庫の偉人にまつわるお話も良かった。
・ 間違いなくこの場でたくさんの若い命が戦争で絶たれてしまった事実は、 後世に生きる私たちは忘れていけないと思った。

◆阿見町には、海軍航空隊関連の戦跡がたくさん残されています。また、茨城大学構内には他にも見学できる場所があります。井関農機さんのところも、建物がそのまま残されているのは貴重なことで、驚きでした。この地に、全国から若者が集まって、やがて散っていったことを思うと、このまま風化させてはいけないと思いました。
あみ観光ボランティアの会の方々のご尽力にも、頭が下がります。いばらきコープの組合員さんや、県民の方々に今後も伝えていきたいと思います。みなさん、是非一緒に見学に行ってみましょう。

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